研究業績集

論説

論文名 著者名 発表誌名
特集 糖尿病の最新の治療〈第278 回 関東産業健康管理研究会〉
糖尿病治療の最新の動向
河津捷二 健康管理 Vol.60,No.4,
保健文化社,2-15,2013
特集 実践的糖尿病治療指導に活かすインスリン読本 Ⅳコラム
インスリンデグルデクへの期待
大西由希子
(分担執筆)
糖尿病診療マスター 
Vol.11,No.7,
医学書院,2013
患者指導ワンポイントレッスン
Lesson 13 血糖自己測定の注意点
大西由希子
(監修)
日経ドラッグインフォメーション9月号(no.191),
日経BP社,2013
入院患者の血糖コントロール
[病棟でよく困る血糖コントロールのQ&A]
インクレチン関連薬(GLP-1アナログ・DPP-4阻害薬)は、入院患者の血糖コントロールのなかでどう位置づければよいですか?
大西由希子
(分担執筆)
レジデントノート Vol.15 No.6,
羊土社,2013
注目の新薬 インスリンデグルデク 大西由希子
(分担執筆)
診断と治療,Vol.101,No.6,
診断と治療社,939-943,2013
降圧療法に関する最近の話題と問題点 -アドヒアランス向上のこつ 芦田映直 診断と治療 Vol.101,No.3,
診断と治療社,447-451,2013 
特集「知りたい」にこたえる 糖尿病看護実践ケース13
ケース5. 合併症のある患者への支援;腎症
市來祐里恵 臨床看護 Vol.39,No.8,
へるす出版,2013
医学と医療の最前線
日本人2型糖尿病患者の特徴と病態についての臨床疫学
(共同研究)
曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博
日本内科学会雑誌
Vol.102,October 10,
2714-2722,2013
論文名 著者名 発表誌名
外来で取り組むインスリン導入
-そのときナースができること-
こんなときどうする?外来インスリン導入相談室
「患者さんがなかなか手技を覚えられない!」
市來祐里恵 糖尿病ケア Vol.9,No.2,メディカ出版,72-73,2012
糖尿病の今
「糖尿病患者の療養指導」
市來祐里恵 公衆衛生 Vol.76,No.10,医学書院,39-43,2012
III. 糖尿病の疫学とEBM
疫学研究・大規模臨床試験より得られたEBM
JDCS
(共同研究)
曽根博仁,
片山茂裕,
山下英俊,
赤沼安夫,
山田信博
日本臨床 70巻増刊号3  「最新臨床糖尿病学(上)-糖尿病学の最新動向-」:281-289,2012
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病の最新治療 糖尿病治療の実際~基礎から最前線まで
経口薬による治療
(1)スルホニル尿素薬・速効型インスリン分泌促進薬
河津捷二,
吉田洋子,
金子由梨,
須澤直木,
伴野潤一
からだの科学 269:56-59,2011
内科医の立場から注意する糖尿病網膜症治療のポイント 吉田洋子 Diabetes Frontier 22:411-417, 2011
糖尿病の最新治療 糖尿病治療の実際~基礎から最前線まで
糖尿病の治療の歴史
赤沼安夫 からだの科学 269:28-34,2011
論文名 著者名 発表誌名
境界型の患者の管理 河津捷二 糖尿病最新の治療2010-2012, 南江堂, 62-65, 2010
2型糖尿病予防のエビデンス 河津捷二 糖尿病ナビゲーター第2版, メディカルレビュー社, 284-285, 2010
境界型・IGTの取り扱い 河津捷二 糖尿病研修ノート, 診断と治療社, 150-153, 2010
‘早期糖尿病の進展抑制に関する無作為化比較臨床試験(JEDIS)’の改訂版:JEDIS-2の概要 河津捷二,
岩本安彦,
金澤康徳,
葛谷 健
日本臨牀68(増刊号9):77-86, 2010
2型糖尿病 -インスリン分泌促進系- 大西由希子 内科 106:1219-1224, 2010
DPP-4阻害薬とは 菊池方利 糖尿病レクチャー 1:45-50, 2010
私のこの頃行っている糖尿病患者と健常者における肝糖代謝の測定 菊池方利 肥満と糖尿病 9:137-138, 2010
降圧薬は中止できるか 芦田映直 からだの科学 264: 149-153, 2010
Helicobacter Q&A Helicobacter pylori除菌治療において4剤併用療法を一次除菌に用いると効果的でしょうか? 柳内綾子、
前田愼
Helicobacter Research vol.14, no.6, 72(508)-75(511), 2010
IKKβによるIL-1αを介した胃発癌促進 坂本 啓、
前田 愼
分子消化器病 7 : 302-304, 2010
論文名 著者名 発表誌名
腎ジペプチダーゼ 河津捷二 日本臨牀67(増刊号8):556-561,2009
インスリン自己注射・血糖自己測定の指導のコツ 吉田洋子 診断と治療 97:298-305, 2009
糖尿病の血管合併症のトータルケア:早期診断,そして予防へ1〕わが国の糖尿病血管合併症の実態:Japan Diabetes Complication Study(JDCS)の結果より 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博
日本内科学会雑誌 98(9):134-141, 2009
糖尿病腎不全患者の合併症 原 茂子,
田中健太郎
Bio Clinica 24: 1246-1252, 2009
服薬指導,服薬アドヒアランスの改善・指導 芦田映直 日本臨床増刊号高血圧(第4版)下.67巻増刊号7:285-289, 2009
コンプライアンス(アドヒアランス) 芦田映直 Hypertens-Scope 8: 10, 2009
降圧薬は中止できるか 芦田映直 からだの科学264:149-153, 2009
食道静脈瘤破裂 赤沼真夫 内科103:1238-1241,2009
吐血 赤沼真夫 内科104:991─994,2009
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病専門外来の体制と運営 朝日生命成人病研究所 吉田洋子 日本臨床66巻 増刊号9 : 519-525,2008
インスリン自己注射指導と血糖自己測定指導のコツ 吉田洋子,
杉田和枝
ホルモンと臨床56 : 1013-1020, 2008
Japan Diabetes Complications Study(JDCS)-日本人2型糖尿病患者の特徴と現状 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCS グループ
別冊・医学のあゆみ 臨床研究の新しい潮流-医学研究のパラダイム・シフト 44-52, 2008
休薬はできるか 芦田映直 日本医師会雑誌 137 : 1662,2008
高安動脈炎(大動脈炎症候群)・膠原病関連血管炎(特集:血管疾患 up to date) 世古義規 メジカルレビュー社 Heart View 19 : 95-101, 2008
ヘリコバクター・ピロリは胃粘膜にどのようにアポトーシスを引き起こすのか? 柳内綾子,
前田 愼,
小俣政男
分子消化器病5(2) : 129-132, 2008
Inflammation and cancer : role of nuclear factor-kappaB activation S. Maeda,
M. Omata
Cancer Sci 99 : 836-42, 2008
NEMO結合ペプチドによるNF-κBの活性化抑制 前田 愼 臨床免疫・アレルギー科 50 : 108-114, 2008
H. pylori感染によるNF-κB活性化機構はどこまで解明されたか? 前田 愼 分子消化器病5(3) : 19-24, 2008
障害機序に関する新知見 前田 愼 Helicobacter Research 12(2) : 20-25, 2008
Helicobacter pyloriのvirrulence factor による細胞内シグナル伝達 前田 愼,
平田喜裕,
芝田 渉,
小俣政男
Helicobacter Research 12(4) : 24-29, 2008
論文名 著者名 発表誌名
レジスチン関連蛋白RELMβの心血管系に対する作用と動脈硬化への関与 浅野知一郎,
櫛山暁史
(共同研究者)
循環器病研究振興財団研究助成業績報告書2006(平成18年度) : 68-73, 2007
メタボリックシンドローム-病因解明と予防・治療の最新戦略- 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
日本臨牀64(Suppl. 9) : 74-83, 2007
Japan Diabetes Complications Study(JDCS)-日本人2型糖尿病患者の特徴と現状- 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
医学のあゆみ 220 : 263-271, 2007
Japan Diabetes Complications Study(JDCS)-日本人2型糖尿病患者の大規模臨床研究- 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
実験治療(685) : 6-10, 2007
最新の高血圧診療をめぐって-高血圧の診断のすすめ方 山田奈美恵,
芦田映直
クリニカ34 : 81-86, 2007
医療過誤における民事・行政・刑事責任のあり方 神谷惠子,
山田奈美恵
病院66(6) : 470-475, 2007
大腸がん発生におけるIKK/NF-κB活性化経路の関与の検討 前田 愼 かなえ医薬振興財団受賞者研究業績集 34集 : 98-102, 2007
炎症と発癌-NF-kB活性化の関与 前田 愼 実験医学25 : 1195-1201, 2007
糖尿病と肝発癌 前田 愼 肝胆膵54 : 377-383, 2007
RNAiのHelicobacter pylori研究への応用 H. pyloriによるNF-kB活性化機序の検討 平田喜裕,
前田 愼
Helicobacter Res 11 : 581-587, 2007
Pathogenesis of Helicobacter pylori infection. S, Maeda,
AF,
Mentis
Helicobacter 12(s1) : 10-14, 2007
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病網膜症-内科医の立場から- 吉田洋子,
赤沼安夫
診断と治療 94: 65-69, 2006
糖尿病の合併症をどうシステマティックにモニターするか-その方法と頻度は 北里博仁 medicina43: 103-106, 2006
スルホニル尿素薬とグリニド薬 能登谷洋子,
菊池方利
内科97: 57-60, 2006
血圧測定とその問題点-家庭血圧- 芦田映直 日本臨牀 64巻増刊号6「高血圧(第3版)下」: 29-32, 2006
高血圧の治療-薬物療法-服薬指導 芦田映直 日本臨牀 64巻増刊号6「高血圧(第3版)下」: 276-280, 2006
降圧薬開発の裏話 第1回ヘキサメトニウム(メトブロミン) 藤井 潤 血圧 13: 129-135, 2006
H. pyloriの菌体成分は発癌にどのように関与するか? 大前知也,
前田 愼,
小俣政男
分子消化器病 3: 42-48, 2006
自然免疫応答におけるTLR非依存性システム 前田 愼 感染・炎症・免疫 36: 22-26, 2006
炎症発がんにおけるNF-κB活性化経路の役割 前田 愼 生化学 78: 330-334, 2006
炎症発癌の分子機構-NF-κB活性化の関与 前田 愼 最新医学 61: 1027-1032, 2006
論文名 著者名 発表誌名
インスリン分泌不全 菊池方利 日本臨牀63増刊号2「耐糖能障害」: 107-113, 2005
肝臓と糖尿病 菊池方利 内分泌・糖尿病科 20(suppl. 2): 60-69, 2005
糖尿病-一次予防の戦略 野田光彦,
北里博仁
Diabetes Frontier16(3), 328-338, 2005
高脂肪食による代謝変動とアディポネクチン 本田律子,
門脇 孝
実験医学23: 359-364, 2005
インスリン自己注射の指導のコツ 本田律子,
杉田和枝
診断と治療93: 738-742, 2005
プロテインキナーゼC 本田律子,
門脇 孝
日本臨牀63増刊号6「糖尿病性細小血管症」: 67-72, 2005
インスリン抵抗性改善の分子機構 本田律子,
門脇 孝
カレントテラピー23: 39-42, 2005
グリニド系インスリン分泌促進薬の位置付け 能登谷洋子,
菊池方利
ホルモンと臨床53: 149-157, 2005
グリニド系インスリン分泌促進薬 能登谷洋子,
菊池方利
臨床医31: 291-293, 2005
2型糖尿病の治療におけるナテグリニドの役割 能登谷洋子,
菊池方利
Prog Med 25: 767-773, 2005
糖尿病性細小血管症の本邦における有病率と発症率 曽根博仁,
山下英俊,
片山茂裕,
赤沼安夫,
山田信博
(JDC Study)
日本臨牀63増刊号6「糖尿病性細小血管症」: 18-22, 2005
Is the diagnosis of metabolic syndrome useful for predicting cardiovascular disease in Asian diabetic patients ? H. Sone,
Y. Saito,
S. Mizuno,
H. Ito,
H. Fujii,
Y. Ohashi,
Y. Yoshimura,
Y. Akanuma,
Y. Yamasaki,
N. Yamada,
S. Ishibashi,
S. Katayama,
The Japan Diabetes Complications Study Group
Diabetes Care 28(6): 1463-1471, 2005
糖尿病腎症の発症と進展-JDC Study 6年次解析 片山茂裕,
横田千津子,
守屋達美,
矢島義忠,
山田研一,
水野佐智子,
大橋靖雄,
曽根博仁,
山田信博,
赤沼安夫
内分泌・糖尿病科 20(3): 261-266, 2005
服薬コンプライアンスを良好に保つために降圧薬をどう用いればよいか 芦田映直 Modern Physician 25: 171-174, 2005
降圧薬は中止できるか 芦田映直 医学のあゆみ214: 442-446, 2005
白衣高血圧・仮面高血圧は治療すべきか-治療の必要はない立場から 芦田映直 臨床高血圧11: 129-136, 2005
高血圧診療はじめの一歩-薬はいつどのように使うか 芦田映直 レジデントノート7: 1070-1075, 2005
高血圧 ―高血圧診療の基本 芦田映直 診断と治療93増刊号13「循環器疾患検査法」: 165-175, 2005
化学発光反応による脳脊髄液物質の測定 眞重文子,
西丸 宏,
角田 誠,
今井一洋
臨床検査49: 387-392, 2005
ROC曲線の作成と最適なカットオフ値の求め方 眞重文子 生物試料分析28(2): 133-139, 2005
第14回<糖尿病ケアを極める> 看護師が行うフットケア 杉田和枝 ナーシング・トゥディ5月号: 42-44, 2005
セルフケア指導に活かす 糖尿病患者のフットケア 杉田和枝,
吉田洋子,
大島みはる
ナーシング・トゥディ7月号: 16-35, 2005
CDEが担当する糖尿病教室:糖尿病教室の工夫 杉田和枝,
本田律子
プラクティス22: 506-510, 2005
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病実態調査(速報) 赤沼安夫 KEY WORD糖尿病[第2版],先端医学社: 182-183, 2004
糖尿病と脂質代謝-”水”と”あぶら”のストーリー- 赤沼安夫 糖尿病UP-DATE賢島セミナー20,医歯薬出版: 156-172, 2004
糖尿病治療の目標と指針 赤沼安夫 科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン,南江堂: 13-19, 2004
肝における糖調節機構について<於・臨床予防医学研究会> 菊池方利 日本醫事新報4184: 21-30, 2004
ナテグリニドUPDATE 菊池方利 新薬と治療54(3): 17-18, 2004
空腹時血糖,食後血糖 菊池方利 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 235, 2004
生活指導 羽倉稜子 糖尿病 最新の治療2004-2006,南江堂: 267-269, 2004
生命保険の加入 羽倉稜子 よくわかる糖尿病生活セミナー(インスリンで治療している方々のために),日本医学出版: 110-114, 2004
インスリン自己注射指導・血糖自己測定指導 羽倉稜子 糖尿病の療養指導2004,診断と治療社: 54-56, 2004
ブドウ糖負荷試験(OGTTとIVGTT) 羽倉稜子 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 28-29, 2004
insulinogenic index 羽倉稜子 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 33-34, 2004
どのようは症例にどの時点からどのように薬剤を開始するか:糖尿病 本田律子 動脈硬化予防3(2): 13-19, 2004
糖尿病の成因による分類 本田律子,
高本偉碩,
門脇 孝
糖尿病2005[からだの科学増刊]: 8-15, 2004
糖尿病とnon-alcoholic fatty liver disease 本田律子,
門脇 孝
別冊 医学のあゆみ NASH(非アルコール性脂肪性肝炎): 45-49, 2004
糖尿病の皮膚病変 吉田洋子 別冊・医学のあゆみ 糖尿病・代謝症候群 state of arts 2004-2006: 480-482, 2004
メタボリックシンドロームとインスリン抵抗性の病態 小野 啓,
浅野知一郎
Mebio 21(3): 31-37, 2004
Diabetes Prevention ProgramとSTOP-NIDDMが教えるもの~最近の解析から~ 北里博仁,
野田光彦
Diabetes Frontier 15: 615-622, 2004
糖尿病治療の考え方 原 陽子 臨床栄養104: 140-146, 2004
ミチグリニドカルシウム水和物 能登谷洋子,
菊池方利
日病薬誌40: 1593-1596, 2004
D-フェニルアラニン誘導体 能登谷洋子,
菊池方利
KEY WORD糖尿病[第2版],先端医学社: 174-175, 2004
非スルホニル尿素系インスリン分泌促進薬 能登谷洋子,
菊池方利
別冊 医学のあゆみ 糖尿病・代謝症候群 state of arts 2004-2006: 633-635, 2004
日本人2型糖尿病患者の特徴とメタボリックシンドローム-Japan Diabetes Complications Study(JDCS)の中間解析からの知見- 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
糖尿病学2004,診断と治療社: 105-113, 2004
糖尿病と合併症 日本人における最近の動向 曽根博仁,
齋藤 康,
吉村幸雄,
石橋 俊,
井藤英喜,
山下英俊,
山崎義光,
片山茂裕,
大橋靖雄,
赤沼安夫,
山田博信,
JDCSグループ
日本内科学会雑誌93: 2427-2434, 2004
JDCS (Japan Diabetes Complications Study) 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田博信,
JDCSグループ
KEY WORD糖尿病[第2版],先端医学社: 142-144, 2004
Japan Diabetes COmplications Study (JDCS)にみるメタボリックシンドローム 曽根博仁,
水野佐智子,
藤井仁美,
大橋靖雄,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
動脈硬化予防3(4): 34-41, 2004
2つの腎血管性高血圧 藤井 潤 血圧11: 900, 2004
薬剤による動脈硬化性疾患の予防-スタチンから学んだこと- 藤井 潤 動脈硬化予防3(2): 4-5, 2004
降圧薬療法の基本-導入時期と選択,減薬,服薬コンプライアンスを高めるこつ 芦田映直 medicina 41: 47-49, 2004
HYVETパイロット試験 芦田映直 臨床高血圧10: 392-393, 2004
降圧薬減量の可能性とタイミングは? 芦田映直 腎と透析 57巻増刊号 知っておくべき高血圧の知識 2004-2005: 404-405, 2004
高血圧と糖尿病,そのリスクは1+1で3以上? 芦田映直 シュミレイション内科-高血圧を探る,永井書店: 189-192, 2004
循環器疾患-高血圧 芦田映直 疾患・症状別 今日の治療と看護 改正第2版,南江堂: 278-284, 2004
降圧薬投与中に注意すべきこと 芦田映直 腎と透析57 臨時増刊号 知っておくべき高血圧の知識2004-2005: 265-268, 2004
コンプライアンスを高めるための工夫 芦田映直 高血圧診療のコツと落とし穴,中山書店: 130-131, 2004
HBVラミブジン耐性遺伝子検出法 松村雅幸 日本臨牀 62巻増刊号8「ウィルス性肝炎(下)」: 175-179, 2004
インスリン製剤の保存方法 杉田和枝 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 214, 2004
インスリン療法と運動の関係 杉田和枝 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 215, 2004
インスリン自己注射の指導,インスリン注射法の手技 杉田和枝 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 221, 2004
足の手入れの指導方法 杉田和枝 糖尿病診療事典 第2版,医学書院: 349-350, 2004
視覚障害者への栄養指導 神戸由布 糖尿病合併症18: 143-145, 2004
血糖自己測定はどんな人がするのですか?
またどんな測定器がありますか?
後藤直子,原 陽子 ナーシングケアQ&A 1(2): 30-31, 2004
血糖測定システム「メディセーフ ミニ」の基礎的検討-従来システム”メディセーフ”との比較を含む- 河口栄子,
野村啓子,
粕谷まり子,
穴井元暢,
菊池方利
医学と薬学51: 153-158, 2004
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病とnon-alcoholic fatty liver disease 本田律子,
門脇 孝
医学のあゆみ 206: 362-366, 2003
遺伝子解明は糖尿病の臨床に本当に役立つのか? EBM・診療ガイドラインの立場から 野田光彦 別冊プラクティス「糖尿病とヒトゲノムガイドブック」: 221-225, 2003
糖尿病合併症の疫学 野田光彦 現代医療 35: 2190-2200, 2003
チアゾリジン誘導体の膵β細胞に対する作用と糖尿病発症予防効果 野田光彦 内分泌・糖尿病 17: 243-249, 2003
科学的根拠 (evidence) に基づく糖尿病診療ガイドライン 野田光彦 カレントテラピー 21: 92-93, 2003
AMPキナーゼ―ビグアナイド薬の作用点か 迫田秀之,
ヴィアナ アメリア,
浅野知一郎
Diabetes Journal 31: 76-77, 2003
日本人のインスリン抵抗性 大西由希子,
菊池方利
診断と治療 91: 2135-2142, 2003
脱リン酸化酵素PTENによるイノシトールリン脂質代謝と細胞機能 小野 啓,
浅野知一郎
細胞工学 22: 840-843, 2003
日系米人の糖尿病に学ぶ 荻原健英,
吉川美帆,
児島そのえ,
粕谷まり子,
穴井元暢,
菊池方利
内科91: 29-34, 2003
非スルホニル尿素系インスリン分泌促進薬の適応と使用法の実際 能登谷洋子,
菊池方利
診断と治療 91: 1594-1598, 2003
スルホニル尿素薬と非スルホニル尿素薬 能登谷洋子,
菊池方利
カレントテラピー 21: 173-177, 2003
糖尿病性足病変とフットケアの実際 南條文昭,
西澤由美子
Angiology Frontier 2: 49-56, 2003
JDCSの中間解析からみた本邦の糖尿病大血管障害のリスクファクター 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCStudyグループ
糖尿病合併症 17: 55-60, 2003
日本の2型糖尿病患者における当脈硬化性疾患の発症頻度と危険因子―JDCSの中間結果より― 曽根博仁,
水野佐智子,
大橋靖雄,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
動脈硬化予防 2: 74-78, 2003
Japan Diabetes Complications Study (JDCS)の中間結果 曽根博仁,
水野佐智子,
大橋靖雄,
齋藤 康,
井藤英喜,
吉村幸雄,
山下英俊,
清野弘明,
松岡健平,
山崎義光,
片山茂裕,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
Diabetes Frontier 14: 445-450, 2003
糖尿病における血管合併症の発症予防と進展抑制に関する研究(Japan Diabetes Complications Study; JDCS) 曽根博仁,
山田信博,
赤沼安夫,
水野佐智子,
大橋靖雄,
JDCSグループ
糖尿病学-の進歩2003: 184-189, 2003,
日本の2型糖尿病患者における大血管合併症の現状について―Japan Diabetes Complications Study (JDCS) の中間結果より― 曽根博仁,
水野佐智子,
大橋靖雄,
齋藤 康,
井藤英喜,
山崎義光,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
Diabetes Frontier 14: 588-592, 2003
日本人糖尿病患者における動脈硬化性疾患の現状:JDCSより 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
糖尿病 46: 903-906, 2003
JDCS (Japan Diabetes Complicatons Study) 曽根博仁,
赤沼安夫,
山田信博,
JDCSグループ
糖尿病診療マニュアル(日本医師会雑誌130特別号): S95, 2003
老人糖尿病の高血圧治療 Q.老人糖尿病の高血圧治療について 藤井 潤 老年病診療 Q&A 36: 144-145, 2003
白衣性高血圧,不良な服薬コンプライアンスに対する治療戦略 芦田映直 循環器科 53: 236-244, 2003
早朝高血圧の治療―左室肥大を合併した場合 芦田映直 今月の治療 11: 373-375, 2003
高血圧:エビデンスからみた診療―?.休薬は可能か 芦田映直 日本内科学会雑誌 92: 276-281, 2003
高血圧―降圧薬は本当に服用されているのか? 芦田映直 循環plus 3(12): 6-8, 2003
高血圧の最新治療―生活習慣の修正 芦田映直 臨床医 29: 1387-1393, 2003
B型慢性肝炎におけるラミブジン耐性ウイルスの検出 松村雅幸 消化器科 36: 201-204, 2003
大腸癌発生の分子メカニズム 池上恒雄,
小俣政男
内科92: 961-964, 2003
論文名 著者名 発表誌名
糖尿病の歴史 赤沼安夫,
本田律子,
戸辺一之
日本内科学会雑誌91: 1195-1201, 2002
糖尿病治療の変遷と糖尿病診療ガイドライン 赤沼安夫 biosビオス7(2): 3-6, 2002
糖尿病の治療目的とその指標 赤沼安夫,
本田律子
エクセルナース[糖尿病編]: 252-259, 2002
糖尿病学の進歩と今後の課題:増え続ける糖尿病への21世紀の対応 赤沼安夫,
粟田卓也,
戸辺一之
糖尿病学の進歩2002: 1-12, 2002
糖尿病専門外来の体制と運営 朝日生命糖尿病研究所
(2004年度より朝日生命成人病研究所となりました)
赤沼安夫,
吉田洋子
日本臨牀60 増刊号(4): 537-543, 2002
45 years of improving care in Japan Yasuo Akanuma Diabetes Voice 47(4): 26-27, 2002
肝臓における糖代謝とその調節 菊池方利 新時代の糖尿病学(1) 日本臨牀60 増刊号(7): 298-306, 2002
非スルホニル尿素系インスリン分泌促進薬の構造と作用機序 菊池方利 新時代の糖尿病学(3) 日本臨牀60 増刊号(9): 362-370, 2002
日本人の糖尿病特性 2型糖尿病 菊池方利 糖尿病学の進歩2002: 28-33
尿糖検査 羽倉稜子,
関 詩子
日本医師会雑誌 127: 721-725, 2002
超速効型インスリンのメリット ディメリット 羽倉稜子 ドクターサロン 46: 280-283, 2002
患者教育 羽倉稜子 糖尿病ナビゲーター286-287, 2002
超速効型インスリンとその使い方 羽倉稜子,
菅澤 源
綜合臨床51: 2283-2284, 2002
インスリン分泌の評価法 グルコース負荷試験 羽倉稜子 日本臨牀60 増刊号(2): 301-307, 2002
糖尿病診断における既往歴の重要性 羽倉稜子,
吉田洋子,
菅澤 源
日本臨牀60 増刊号(2): 241-249, 2002
2型糖尿病の食事療法 食事療法の実践と効果 羽倉稜子 日本臨牀60 増刊号(3): 207-215, 2002
脂質・リポ蛋白代謝の分子機構インスリンの脂質代謝調節における役割 本田律子,
門脇 孝,
赤沼安夫
日本臨牀59 増刊号(2): 400-402, 2001
糖尿病基礎研究の進歩 調節因子別糖代謝調節系 糖尿病の病型分類の現状とその背景 本田律子,
赤沼安夫
日本臨牀60 増刊号(7): 363-371, 2002
グリコーゲン合成酵素とその調節 本田律子 糖尿病ナビゲーター: 62-63, 2002
特集/新時代を迎えた糖尿病治療 糖尿病ガイドライン 野田光彦,
赤沼安夫
臨床と研究79: 101-103, 2002
特集/ゲノム世紀の創薬開発研究と薬物療法 糖尿病 野田光彦 日本臨牀60: 149-153, 2002
糖尿病基礎研究の進歩 調節因子別糖代謝調節系 グルコース応答性インスリン分泌の分子機構 野田光彦 日本臨牀60 増刊号(1): 173-179, 2002
特集/糖尿病の治療と診療の新しい展開 経口血糖降下薬 野田光彦 成人病と生活習慣病32: 559-569, 2002
糖尿病ガイドライン 野田光彦 ファルマシア38: 310-314, 2002
糖尿病に合併した高血圧の降圧目標のエビデンス 野田光彦 内分泌・糖尿病科14: 494-499, 2002
薬物介入による2型糖尿病の一時予防 野田光彦 日本臨牀60 増刊号(3): 100-108, 2002
糖尿病治療の良否判定の指標とその目標 糖代謝に関する指標 野田光彦,
泉 和生
日本臨牀60 増刊号(3): 667-674, 2002
高血糖 野田光彦 糖尿病学の進歩2002 第36集: 76-81, 2002
糖尿病における血糖,血圧のコントロール 野田光彦 Diabetes Team Now 2: 17-19, 2002
糖尿病診療ガイドラインの作成 野田光彦,
赤沼安夫
分子糖尿病学の進歩2002: 130-133, 2002
インスリン分泌におけるミトコンドリアの役割 野田光彦 糖尿病ナビゲーター: 32-33, 2002
糖尿病診療ガイドライン 野田光彦 糖尿病ナビゲーター: 228-229, 2002
診療ガイドラインインレビュー -糖尿病 野田光彦,
門脇 孝
日本内科学会雑誌91: 1240-1249, 2002
糖尿病と高血圧 野田光彦 プラクティス19: 381, 2002
薬剤性およびアルコール性低血糖 野田光彦 内分泌・糖尿病科15: 37-43, 2002
尿糖 穴井元暢,
菊池方利
新時代の糖尿病学(2) 日本臨牀60 増刊号(8): 520-525, 2002
α-グルコシダーゼ阻害薬治療中の低血糖に砂糖は有効か 金澤華子,
野田光彦
成人病と生活習慣病32: 936-938, 2002
Q & A/ステロイド投与で血糖値が上昇するのはなぜでしょうか? 五十川陽洋,
野田光彦
Diabetes Tomorrow No.12: 12-13, 2002
糖尿病の遺伝素因とその遺伝子診断-遺伝情報から発症リスクをどこまで予測できるか 北里博仁,
原 一雄,
野田光彦,
門脇 孝
Medicina39: 424-428, 2002
遺伝子検査を利用する-糖尿病 北里博仁,
堀越桃子,
原 一雄,
野田光彦,
門脇 孝
検査と技術30: 1098-1101, 2002
ナテグリニド 能登谷洋子,
菊池方利
新時代の糖尿病学(3) 日本臨牀60 増刊号(9): 362-370, 2002
インスリン リスプロ(遺伝子組換え) 能登谷洋子,
金澤真雄
臨床と薬物治療21: 368-371, 2002
非スルホニル尿素系インスリン分泌促進薬の臨床成績 (a)ナテグリニド 能登谷洋子,
菊池方利
新時代の糖尿病学3: 371-375, 2002
新しいインスリン製剤 能登谷洋子 臨床医28: 2022-2023, 2002
速効性インスリン分泌促進薬 能登谷洋子 NAVIGATOR 糖尿病ナビゲーター: 262-263, 2002
実地医家と専門医 藤井 潤 成人病と生活習慣病32(1): 9-12, 2002
服薬指導のコツ-コンプライアンスを保つには 藤井 潤 Hypertens-Scope 1(2): 12, 2002
患者のコンプライアンス 芦田映直 医学のあゆみ202: 664-668, 2002
休薬 芦田映直 Hypertens-Scope 1(2): 11, 2002
時々ある困ったケース-治療抵抗性の拡張期高血圧 芦田映直 モダンフィジシャン22: 1532-1533, 2002
時々ある困ったケース-超高齢者高血圧 芦田映直 モダンフィジシャン22: 1549-1550, 2002
C型肝炎:ウイルス・病態・診断 松村雅幸,
小俣政男
Annual Review消化器2002: 255-258, 2002
検査計画法 肝・胆・膵疾患 3.ウイルス性肝炎 松村雅幸,
小俣政男
綜合臨床375-379, 2002
AST?ALTはどこまで下げればよいか 五藤 忠,
小俣政男
Medicina 39: 1684-1686, 2002
軽症足病変の処置と予防 ナースのアプローチ 西澤由美子 エキスパートナース18(12): 58-61, 2002
糖尿病足病変の患者教育の実際 西澤由美子 Pharma Medica20: 87-92, 2002
糖尿病 倉井洋子,
高橋苑絵,
原 陽子
プチナース 6 臨時増刊号: 66-78, 2002
糖尿病間jあの食事療法に対する意識とQOL 島田 薫 プラクティス19(1): 18-19, 2002
国民栄養調査にみる国民の健康認識と食生活 島田 薫 プラクティス19(2): 136-138, 2002
食事療法を乱す要因としての外食と飲酒 島田 薫 プラクティス19(3): 253-254, 2002
「食品交換表」(第6版)をめぐって 島田 薫,
野田光彦
プラクティス19(4): 372-373, 2002
Glycemic index (GI)と糖尿病 島田 薫,
野田光彦
プラクティス19(5): 500-501, 2002
食事療法を乱す要因としての菓子類 島田 薫 プラクティス19(6): 628-629, 2002
論文名 著者名 発表誌名
”科学的根拠”に基づく糖尿病診療ガイドライン作成の必要性とその作成過程 赤沼安夫 厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究」班報告書: 1-2, 2001
糖尿病診療ガイドラインの作成の過程について 赤沼安夫 厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究」班報告書: 3-9, 2001
糖尿病治療の目標と指針 赤沼安夫 厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的根拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究」班報告書: 10-14, 2001
糖尿病-最近の展開 赤沼安夫 からだの科学[増刊] 糖尿病2001: 1-2、2001
臨床糖尿病学の将来「診断と治療の進歩を通じて」 赤沼安夫 トピックス糖尿病学: 1-17, 2001
糖尿病の診断とフォローアップをいかに:セミナー1を終了して 赤沼安夫 糖尿病UP-DATE賢島セミナー17: 56-63, 2001
診断の進め方 赤沼安夫 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 31-33, 2001
コントロールの指標 赤沼安夫 エキスパートナース11月臨時増刊号: 69-72, 2001
軽症糖尿病とは-血糖レベルか,血管合併症の程度か? 菊池方利 トピックス糖尿病学: 67-70, 2001
肝と筋肉の役割 菊池方利 日本臨床生理学学会雑誌 31(2): 69-72, 2001
速効性インスリン分泌促進薬-SU薬との異同 菊池方利 Molecular Medicine 38 臨時増刊号 生活習慣病 分子メカニズムと治療: 201-206, 2001
早期2型糖尿病の病態生理と薬剤の選択基準 菊池方利 Diabetes Tomorrow 9: 6-9, 2001
6月号特集 病態生理に基づく2型糖尿病の治療 特集にあたって 菊池方利 Pharma Medica 19: 11-12, 2001
なぜ治療しなければならないのか 羽倉稜子 糖尿病療養指導の手びき: 45-51, 2001
糖尿病の患者教育とチーム医療 羽倉稜子 からだの科学[増刊] 糖尿病2001: 202-205, 2001
糖尿病における患者教育の意義 羽倉稜子 食生活95: 14-19, 2001
血糖,経口ブドウ糖負荷試験 羽倉稜子,
原 陽子
看護のための最新医学講座8: 154-160, 2001
患者教育のノウハウ 羽倉稜子,
齊藤和美,
寺田裕子
Mebio 18: 29-33, 2001
はじめに 羽倉稜子 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 3-5, 2001
グルコース負荷試験と糖尿病の診断 羽倉稜子 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 28-30, 2001
食事療法 羽倉稜子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 73-76, 2001
なぜ患者教育が必要なのか 羽倉稜子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 174-175, 2001
糖尿病教室 羽倉稜子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 176-179, 2001
低血糖の指導 羽倉稜子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 185-187, 2001
非侵襲血糖測定の現状と将来 野田光彦 からだの科学[増刊] 糖尿病2001: 247-251, 2001
糖尿病のエビデンスとなる臨床研究 野田光彦 糖尿病クリニック 4: 5-8, 2001
低血糖性昏睡の治療 野田光彦 腎と透析 51: 442-446, 2001
糖尿病診療ガイドライン 野田光彦,
赤沼安夫
診断と治療 89: 1567-1570, 2001
2型糖尿病 野田光彦,
門脇 孝
看護のための最新医学講座 8: 226-244, 2001
脳血管障害/危険因子とその対策-糖尿病 野田光彦,
門脇 孝
別冊・医学のあゆみ: 17-20, 2001
スルホニル尿素薬の薬物動態 野田光彦 プラクティス 18: 243-244, 2001
ビグアナイド薬の作用と副作用 野田光彦 プラクティス 18: 362-364, 2001
フィブラートと血糖値 野田光彦 プラクティス 18: 486-487, 2001
免疫抑制薬と高血糖 野田光彦 プラクティス 18: 605-607, 2001
成因の解明はどこまで進むか 糖尿病の遺伝解析 野田光彦,
原 一雄,
赤沼安夫,
門脇 孝
Diabetes Frontier 12: 44-49, 2001
超速効型インスリンの安全性について 野田光彦,
門脇 孝
Diabetes Frontier 12 (suppl.): 62-65, 2001
糖尿病診療ガイドライン 野田光彦,
赤沼安夫
臨床麻酔 25: 1575-1577, 2001
糖尿病 野田光彦,
門脇 孝
研修医診療マニュアル(ウェブ)
インスリンと脂質代謝 本田律子,
赤沼安夫,
門脇 孝
日本臨牀像看護 59 (suppl.): 400-402, 2001
糖尿病性大血管症 本田律子,
赤沼安夫
看護のための最新医学講座 8: 352-357, 2001
糖尿病とは何か-人類はこの疾病に対する理解をどのように深めてきたか- 本田律子,
赤沼安夫
糖尿病のとらえかた: 1-6, 2001
2001年の糖尿病の基本治療指針 本田律子,
赤沼安夫
Medical Practice 18: 1465-1469, 2001
尿糖 本田律子.
後藤直子
最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 34-36, 2001
糖尿病性昏睡 本田律子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 93-98, 2001
問診のとり方 吉田洋子,
西澤由美子
最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 26-27, 2001
糖尿病性昏睡・高浸透圧性非ケトン性糖尿病昏睡の救急治療 吉田洋子,
赤城ゆかり
エキスパートナース11月臨時増刊号: 163-166, 2001
ナテグリニドと軽症2型糖尿病 穴井元暢,
菊池方利
臨床成人病 31: 1527-1529, 2001
インスリン抵抗性と高血圧の関連 穴井元暢,
迫田秀之,
大西由希子,
荻原健英
内科 87: 896-899, 2001
GTT 菅澤 源,
安藤恭子
最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 49-50, 2001
糖尿病性神経障害の検査 菅澤 源 エキスパートナース11月臨時増刊号: 60-62, 2001
インスリンシグナル伝達機構とインスリン感受性増強薬 荻原健英,
迫田秀之,
大西由希子,
穴井元暢
Pharma Medica 19: 33-38, 2001
日本人と日系米人のインスリン抵抗性関連因子の比較調査 荻原健英,
児島そのえ,
河口栄子,
窪 浩一,
粕谷まり子,
菊池方利
内科 87: 841-849, 2001
インスリン抵抗性と高血圧 荻原健英,
浅野知一郎
医学のあゆみ 197: 684-688, 2001
グルココルチコイドとインスリン抵抗性 迫田秀之,
荻原健英,
浅野知一郎
臨床成人病 31: 1083-1087, 2001
成長ホルモンとインスリン抵抗性 北里博仁,
原 一雄,
野田光彦,
門脇 孝
臨床成人病 31: 1025-1029, 2001
わが国における糖尿病診療のあゆみ 小坂樹徳 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 11-15, 2001
血糖 原 陽子 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 37-40, 2001
糖尿病性神経障害 原 陽子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 112-115, 2001
連載-第10回-
高血圧研究の歴史-20世紀を振り返って-
降圧薬療法の歴史:降圧薬以前から個別治療時代まで
藤井 潤 血圧 8: 97-101, 2001
合併症のある高血圧の管理はどうするか-脳血管障害 芦田映直 Mebio 18(2): 90-93, 2001
家庭血圧測定器を用い,降圧薬服用に応用した症例 芦田映直 治療学 35: 449-452, 2001
アンジオテンシンII受容体拮抗薬とQOL 芦田映直 治療薬 5: 76-79, 2001
各種病態における高血圧治療-高脂血症 芦田映直 日本臨牀 59: 978-982, 2001
質疑応答:間欠的に服用した場合の降圧効果・副作用 芦田映直 日本醫事新報 4045: 90-91, 2001
研究室紹介(57):朝日生命成人病研究所 芦田映直 血圧 8: 1102-1103, 2001
血中AFP mRNA 肝癌の診断と治療-最新の研究動向- 松村雅幸 日本臨牀 59: 377-382, 2001
21世紀の肝炎ウイルス感染症と対策 松村雅幸,
小俣政男
Infection Control 10: 234-238, 2001
新しいC型肝炎治療薬の臨床薬理 松村雅幸 今月の治療 9: 103-106, 2001
本邦臨床統計集(1) 原発性肝癌 松村雅幸 日本臨牀 59: 292-300, 2001
低血糖による意識障害患者の救急治療 安藤恭子,
本田律子
エキスパートナース11月臨時増刊号: 167-169, 2001
インスリン注射指導 杉田和枝 エキスパートナース11月臨時増刊号: 180-184, 2001
2-教育入院患者における指導 看護婦の立場から 粕谷まり子 別冊プラクティス SMBG血糖自己測定-いっそうの普及と活用にむけて: 108-112, 2001
外来インスリン導入の現況と今後の方針 西澤由美子 トピックス糖尿病学: 99-107, 2001
尿糖・血糖の自己測定 西澤由美子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 188-193, 2001
足の手入れの指導 西澤由美子 エキスパートナース11月臨時増刊号: 194-197, 2001
看護婦にもできる無散瞳眼底カメラ検査 田中うた代 最新・糖尿病マニュアル エキスパートナース11月臨時増刊号: 59, 2001
神経伝達速度・振動覚検査 中津寿子,
菅澤 源
エキスパートナース11月臨時増刊号: 63-65, 2001
論文名 著者名 発表誌名
”科学的根拠”に基づく糖尿病診療ガイドライン作成の必要性とその作成過程 赤沼安夫 厚生省医療技術評価総合研究事業「科学的証拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究」班報告書: 1-2, 2000
科学的証拠(evidence)に基づく糖尿病診療ガイドラインの策定に関する研究(H11-医療-010) 赤沼安夫 厚生科学研究費補助金(医療技術評価総合研究事業)総括研究報告書: i-iv, 2000
健康日本21(21世紀における国民健康づくり運動について)-糖尿病 赤沼安夫,
江草玄士,
岡山 明,
葛谷 健,
後藤由夫,
櫻井秀也,
日高秀樹
健康日本21企画検討会・健康日本21計画策定検討会報告書: 137-145, 2000
糖尿病学の最新進歩 赤沼安夫 糖尿病学の進歩2000: 207-215, 2000
日本糖尿病学会-そのあゆみと展望 赤沼安夫 糖尿病学2000: 207-215, 2000
成因・病態からみた糖尿病へのベストアプローチ:セミナー3を終了して 赤沼安夫 糖尿病UP-DATE賢島セミナー16: 210-215, 2000
糖尿病診療の今,そしてこれから-新しい診断基準やUKPDSの話題を含めて- 赤沼安夫 東京内科医会会誌 16: 91-96, 2000
糖尿病コントロールの指標とは 赤沼安夫 糖尿病の生活指導ガイドライン: 40-44, 2000
食後血糖管理の重要性(1)
速効型インスリン分泌促進薬 ナテグリニドの特徴
菊池方利 プラクティス 17: 4-7, 2000
食後血糖管理の重要性(2)
筋での糖取り込みと食後血糖の関係
菊池方利 プラクティス 17: 108-111, 2000
食後血糖管理の重要性(3)
肝の糖処理と食後血糖の関係
菊池方利 プラクティス 17: 230-233, 2000
食後血糖管理の重要性(4)
グルコース,インスリン,グルカゴンの糖処理
菊池方利 プラクティス 17: 336-339, 2000
食後血糖管理の重要性(5)
グルコースとインスリンの相互作用
菊池方利 プラクティス 17: 456-459, 2000
食後血糖管理の重要性(6)
初期インスリン分泌による食後血糖の抑制
菊池方利 プラクティス 17: 576-579, 2000
新しいインスリン分泌促進薬の位置づけ-SU薬,非SU薬を含めて- 菊池方利 Diabetes Journal 28: 13-16, 2000
速効型食後血糖降下薬 ナテグリニド 菊池方利 新しい治療薬のポイント No. 12 2000 前期: 139-152, 2000
あなたのお薬について・・・
ファスティック錠30,90
スターシス錠30mg,90mg
菊池方利 新しい治療薬のポイント No. 12 2000 前期: 151-152, 2000
Diabetes mellitus and lifestyle: – for the primary prevention of diabetes mellitus: the role of diet- R. Hagura Proceedings of the 4th Shizuoka Forum on Health and Longevity: 56-60, 2000
セルフコントロール指導 羽倉稜子 糖尿病 43: 25-27, 2000
糖尿病患者指導の実際 羽倉稜子 東京糖尿病治療セミナー 2: 5-6, 2000
糖尿病教室開設と維持の要点 羽倉稜子 日本糖尿病療養指導士受験ガイドブック2000: 54-55, 2000
糖尿病の食事療法によるQOLの改善 羽倉稜子 内分泌・糖尿病科 11: 500-507, 2000
糖尿病患者の自己管理指導 羽倉稜子 臨床成人病 30: 1076-1079, 2000
糖尿病患者教育はなぜ必要か 羽倉稜子 糖尿病の生活指導ガイドライン: 25-29, 2000
遺伝素因に立脚した糖尿病の一時予防-オーダーメイド医療の立場から 野田光彦,
原 一雄,
森 保道,
赤沼安夫,
門脇 孝
臨床医 26: 2238-2241, 2000
ナテグリニド 荻原健英,
菊池方利
内分泌・糖尿病科 10: 97-101, 2000
糖尿病教室運営の実際とは 原 陽子 糖尿病の生活指導ガイドライン: 217-222, 2000
シンポジウム【投薬をいつ中止するか】
●降圧薬● 患者の1-2割は休薬可能 休薬中も定期的に血圧測定を
藤井 潤 Nikkei Medical 2: 117-120, 2000
高血圧の緩解と降圧薬の減量 藤井 潤 日本臨牀 増刊号 高血圧(下巻) 58: 370-374, 2000
問診から虚血性心疾患をとらえる 藤井 潤 心臓 32: 823-825, 2000
軽症高血圧 芦田映直 日本臨牀 増刊号 高血圧(下巻) 58: 370-374, 2000
診療テクニック-高齢者の高血圧 芦田映直 スズケンメディカル 3: 7-10, 2000
高血圧診療における困った病態-ドラッグコンプライアンス 芦田映直 今日の高血圧治療 4: 26-27, 2000
家庭血圧と高血圧治療: 生活習慣とコンプライアンス 芦田映直 血圧 7: 373-377, 2000
高齢者高血圧治療とQOL 芦田映直 Current Approach in Hypertension 1: 2-7, 2000
高血圧と食事療法 芦田映直 COMPLICATION – 糖尿病と血管-5: 119-124, 2000
非薬物療法をどのように指導すべきか 芦田映直 Medical Practice 17: 811-815, 2000
合併症を伴った高血圧症の治療 肥満と高血圧 杉山卓郎 日本臨牀 増刊号 高血圧(下巻) 58: 339-343, 2000
合併症を伴った高血圧症の治療 高脂血症 奥野 茂,
芦田映直
日本臨牀 増刊号 高血圧(下巻) 58: 325-328, 2000
合併症を伴った高血圧症の治療 末梢循環障害 海老原文,
芦田映直
日本臨牀 増刊号 高血圧(下巻) 58: 312-324, 2000
肝疾患の疑いのあるときの検査とその進め方 松村雅幸,
小俣政男
産婦人科治療 80: 672-677, 2000
自己免疫性肝疾患の治療法 田中 篤 臨床成人病 30: 1511-1514, 2000
《Helicobacter pyloriに関する最新知見》 CagAと胃癌 小椋啓司 内科 85: 302-305, 2000
HGFと胃癌 小椋啓司 肝胆膵 38: 705-709, 2000
インスリン療法指導のコツ 杉田和枝 糖尿病の生活指導ガイドライン: 117-123, 2000
低血糖の予防と対策 杉田和枝 糖尿病の生活指導ガイドライン: 139-143, 2000
患者とともに目指す合併症のない生活 百田初栄 プラクティス 17: 675-677, 2000
糖尿病診療に携わる看護婦の立場 百田初栄 糖尿病の生活指導ガイドライン: 34-36, 2000
高齢糖尿病患者の生活指導はこうする 西澤由美子 糖尿病の生活指導ガイドライン: 184-188, 2000
[慢性疾患治療薬と食品] 高血圧治療薬 大脇久子,
山本京子,
杉山卓郎
臨床と薬物治療 19: 856-860, 2000

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